東オホーツクの廃屋

東オホーツクの廃屋を掲載しています。


東オホーツクの沿道沿いに点在する廃屋
歴史や文化を感じさせる遺構、風景に溶け込むランドマークとして保全したいもの。
手を入れれば、まだまだ利用可能な不動産価値のあるもの。
兵どもが夢の後というような、美観、景観を乱すもの。
多くの廃屋が存在します。
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アンケートにご協力、ありがとうございました。
充分なデータを戴きましたので集計を終了いたしました。
戴いたご意見と投票は、過疎に悩む小集落に人を呼ぶ為、東オホーツクの美しい景観と開拓の歴史や文化を次世代に残すために役立てられたらと思います。
20秒後に入室します。入室しない場合、
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入り口



調査している「廃屋」の定義
*同一敷地内に、居住者が不在な事
*使用されている痕跡が少ない事
*屋根が破損したまま修理されていない事
より、「廃屋」としております。
廃屋についての情報や、ご意見がありましたらご管理人までメールください。

廃屋調査について
(社)北海道開発技術センターが、北海道の美しい沿道景観を保全し、観光振興等へ活用する方策について、地域の活動団体と連携して実施する「沿道景観の保全と活用に関する調査事業」の調査研究事業です。
地域の活動団体とは、東オホーツクシーニックバイウェイ連携会議です。
連携会議に参加する、特定非営利活動法人イッショ移住オホーツクが事業に応募し採択され、事業委託を受け実施する、「廃屋が景観に及ぼす影響に関する検討」調査事業です。

© 東オホーツクの廃屋 by 特定非営利活動法人イッショ移住オホーツク